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![]() ![]() アップス桐蔭内進セミナーは、レッスンアップ・理数科内進合格・医学部医学科や難関大学現役合格を目指す、桐蔭生限定の桐蔭専門塾です。 桐蔭のレッスンごとに異なる進度や、上位難関私立校特有のカリキュラムに完全対応し、一クラス当たり10名以下の徹底した少人数制で、きめ細かな個々に対応した指導を行っています。中学部・高校部のみならず中等教育学校の進度にも完全対応。桐蔭からバス直通便がある市が尾というロケーション。2007年度理数科合格率91%、レッスンアップ率93.8%の実績。そんな私たちが桐蔭生を強力にサポートします。 アップス桐蔭内進セミナー 〒225-0024 横浜市青葉区市ヶ尾町1053-7サンライズ3F TEL / FAX : 045-971-0241 (受付時間:休校日を除く月曜〜土曜14時〜22時) |
| 6月18日より当セミナーではペットボトルのキャップの回収を開始いたします。ご理解・ご協力の程お願い申し上げます。(2009.6.17) |
| 季節講習画面にて2009年度夏期講習のご案内をアップしました。(2009.6.14) |
| 年間予定表をアップしました。(2009.4.7) |
| 季節講習画面にて2009年度春期講習のご案内をアップしました。(2009.2.23) |
| 3学期の時間割をアップしました。(2009.1.10) |
| コース紹介を一部更新しました。(2009.1.9) |
| 季節講習画面にてフォトギャラリーを開設しました。(2009.1.9) |
| 2008年〜2009年冬期講習のご案内をアップしました。(2008.12.20) |
| 2008年度夏期講習のご案内をアップしました。(2008.6.27) |
| ホームページをオープンしました。今後ともよろしくお願いいたします。 |
| 「今後の日程について」配布中です。ご確認ください。(2009.6.17) |
| 6月18日より当セミナーでペットボトルのキャップの回収を開始いたします。ご理解・ご協力の程お願いいたします。(2009.6.17) |
| 季節講習画面にて2009年度夏期講習のご案内をアップいたしました。(2009.6.14) |
| 2009年度第1回実用英語技能検定のご案内を配布いたしました。お申し込みの締め切りは5月15日です。(2009.4.20) |
| 高校部:模試日程表配布中です。ご確認ください。(2009.4.14) |
| 高校部:シラバス配布中です。(2009.4.14) |
| 年間予定表をアップしました。(2009.4.7) |
| 新学期の開講は4月15日です。 |
| 高校生のオリエンテーションは4月13日です。 |
| 春期講習・今後の日程等について配布致しました。(2009.3月) |
| 保護者面談の実施についてのご案内を配布中です。ご確認ください。(2009.2.28) |
| 春期講習・今後の日程についてのお知らせを配布中です。ご確認ください。(2009.2.23) |
| 3学期の時間割をアップしました。(2009.1.10) |
| お子様の登下校の入退室時刻をメールで保護者様のアドレスへ通知する安全・安心システムを導入しております。 |
| メールdeあんしんシステム |
お子様の安全と保護者の皆様の安心を少しでも高めるため、「メールdeあんしんシステム」を導入しております。このシステムは、保護者の方々の携帯電話もしくはパソコンに、メールにてお子様の入室、退室時刻を自動的にお知らせするものです。このシステムをご利用いただくに当たって、保護者の皆様方の費用負担はありません。中学生の登録は必須となりますが、高校生の登録は希望制となりますので、ご希望の方は当予備校までご連絡下さい。 |
| 社会貢献 |
| 6月18日よりペットボトルのキャップの回収を実施いたします。 当セミナーの規模が出来ることは限られてはいますが、少しでも企業として社会貢献をと考え、ペットボトルのキャップを回収することとなりました。 キャップ代金(400個)10円を「認定NPO法人 世界こどもにワクチンを日本委員会(JCV)」に寄付することとなり、最終的には世界の子どもたちの元にワクチンが届きます。非常に小さな一歩だとは思いますが、その「一歩」を理解し、行動に移すことこそが大切なものだと考えております。 セミナー生、保護者様のご理解とご協力を何卒宜しくお願い申し上げます。 |
― Freely but Steadily【自由に、着実に】― 自由に、しなやかに、発想し行動する。生きていく上でも、学習においても、それは最も大切なことです。 「S」が枠を大きくはみ出しているデザインは、私たちの期待を超えて遙かな高みに達して欲しい、そんな願いを象徴しています。 その瞬間、私たちの願いは、未来へと通じていくのです。 |
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まず、このマークを見て思い出したのは"木"だった。 ・・・そういう気持ちが込められている様な気がした。 UPsという、あまりにも直接的な名前にも土壌としての自信が染み込んでいるのかもしれない。 |
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